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頑固おやじの想い

百年かけて育った木は、百年使えるモノにする

家具を作るために使われる木は、最低でも樹齢100年は必要だと言われています。私達よりもはるかに長い年月を生きてきた木を使うのです。もし私達が木だとしたらどう思うでしょうか。きっと、粉々のチップ材になるよりも 100年使える家具になりたい、そう考えるのではないかと思います。

2年、3年で捨ててしまう家具ではなくて、親から子供へ、子供から孫へと受け継ぎながら使い続けることができる家具が、私達が一番心がけていることです。

また、家具は単なる道具ではありません。その家具を使って過ごす時間を私たちはご提案しています。

ソファーの座り心地がとても気持ちいいと、一日の疲れも吹き飛んでしまうような気がしませんか?お気に入りのテーブルで食べるご飯は、今まで以上においしくなるように思えませんか?

そんな風に、私達の家具が皆様の毎日を心豊かなものにできることを願っています。

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